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Apple Watchで、ファッション層は取り込めるか?
Macが元々DTPを中心としたデザイン系の仕事にウケていた?のは言うまでもないことですが、その流れからアップル製品は感度の高い人が愛用していたというのも事実ではないかと思います。
ファッション化、デザインの潮流作りという意味でアップルが取り組んできたことをまとめてみました。
● iMac、ibookのキャンディカラーで家電に色の選択肢を持ち込んだ。
●iPodでは音楽というファッションカルチャーの源流をコンパクトに持ち歩く、インターネットで買えるという新しいライフスタイルを作った。
●路面店アップルストアをブティックの様な業態にし、家電の売り方への提言。
●imac、ibookでホワイトポリカーボネイトというミニマルデザインを牽引。白=汚れるから敬遠を払拭
●iPhoneではipodを携帯電話等融合。マルチメディアビューワーとしてコミュニケーションをどこでも可能に。タッチパネルを使うことのオシャレさを時代の潮流とした。
●Powermac、macbookではアルミを使ったミニマルデザインの潮流を作りインテリアに馴染むパソコンを創出。
●MacBook Airではカフェで仕事という流れを軽量化から創出。オシャレ感のあるボディがカフェにマッチ。
Apple Watch記事にもあるようにファッションそのもの、富の象徴的な要素もある時計。
道具としてはワクワク感満載。
しかし果たして競合ひしめく時計に一石投じることができるのか、楽しみに明日の発表と今後を見ていきたいです。
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