前の記事で動画にした地図アプリ対決でしたが、15分超えの超大作になってしまい。。
テキストと写真で概略をまとめることにしました。
詳細がみたい方は前回の記事からフル動画をご覧ください。
この記事は動画のように同じコースというわけではないですが、ざっくりわかるとおもいます。
|マップ(アップル純正アプリ
Sriiからかアプリからかどちらからでも検索は可能です。
現在地(有楽町マルイ前)からアップルストア銀座を検索し「出発」を押した直後のiPhoneの画面です。

スタート時はこのようにiPhoneの大きな画面で見た方がスタート方向を間違わないかと思いました。
最初の広場からマルイ脇の道に入る軽い右折も案内してきます。

次の右折の案内は横断歩道を渡る信号待ちでしっかり15m先を右折とでています。


上記画面をタップするとこのような地図表示もWatch側で可能。
(現地で撮れなかったためダミー画面です。)

横断歩道を渡るとすぐに95m先を左折とでました。


途中確実にm数は減って行きます。

次の左折地点では確実に0M


左折します。

150m先左手で到着しますの表示に切り替わる。

この辺りで85M先



15m。到着しました。


何回かテストをしたうちの一つですが、路面店が目的地だと比較的到着がスムーズでした。
下記、特徴のまとめです

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|Google Maps
Apple Store銀座脇で検索し青い矢印みたいなボタンを押すと案内開始。

Watch側はこんな感じ

横断歩道もでます。


横断歩道を渡るタイミングはよくズレます。若干案内が遅れ気味傾向


少し複雑な横断歩道後のクランク

こういう場所では、Watch側に地図が表示されないのでたまにiPhoneで確認した方がいいでしょう。

案内中でも別ルートが2、3種類出ているのがいい。
案内ルートを外れた時のリカバリーは速い。

渡るとすぐに10m先左折表示

左折箇所で1m先とでました。

iPhoneではあるはずなのに、どうも右折が出ません。
左折後おそらく「道路を渡る」ということなんでしょう。
iPhone側の地図を後から見て納得。
すでにその先の左折が出てしまう。

10mで広場に出て、広場を50m先左方向

構内20mで到着。

使ってみた感じではGoogleMapsはiPhoneがメイン、Watchは補助です。
大型駅という目的地はGoogleMapsもマップも共に少しフィニッシュに難ありでした
下記、特徴のまとめ

|まとめ
結構色濃く2つのアプリの違いが出ました。
マップはかなりアップルが力を入れており、Watch側からだけでも操作と道案内が完結するようにできています。
案内機能もiPhoneで最初にマップを出した時の残念だったものとは大きく精度が変わってきた印象です。
GoogleはiPhone側アプリの使いやすい機能を活かしつつ、補助的にWatchを使う感じ。
競合のアップル向けにはそんなにコストをかけないで開発してる感じがします。
帰宅後さらにいじって見るとiPhoneなしの単独使用がマップでは可能なことにに気づきました。
案内開始ボタンを押すまではiPhoneとペアリング状態が必要のようですが。
下記は2つのアプリの大きな違いです。

結論的には
用途に合わせてという感じですが、
操作性:マップ
精度:互角
対応力:GoogleMaps
Apple Watchでの将来性:マップ
という感じです。
下記はビデオ内で使った結論。

GPS内蔵で単独使用ができるようになったApple Watchのは今後さらにSIMを入れられるような進化するんでしょう。
その時に完全単独の道案内ができるんじゃないかと予感させる内容になっています。
iPhoneも昔はMacなしでは使えませんでしたが、今は単独でも十分使えますし。
何れにしても、少しコツがいりますが「マップ」も「GoogleMaps」もかなり実用レベルです、Watchの重要な機能の一つかと思いました。
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テキストと写真で概略をまとめることにしました。
詳細がみたい方は前回の記事からフル動画をご覧ください。
この記事は動画のように同じコースというわけではないですが、ざっくりわかるとおもいます。
|マップ(アップル純正アプリ
Sriiからかアプリからかどちらからでも検索は可能です。
現在地(有楽町マルイ前)からアップルストア銀座を検索し「出発」を押した直後のiPhoneの画面です。

スタート時はこのようにiPhoneの大きな画面で見た方がスタート方向を間違わないかと思いました。
最初の広場からマルイ脇の道に入る軽い右折も案内してきます。

次の右折の案内は横断歩道を渡る信号待ちでしっかり15m先を右折とでています。


上記画面をタップするとこのような地図表示もWatch側で可能。
(現地で撮れなかったためダミー画面です。)

横断歩道を渡るとすぐに95m先を左折とでました。


途中確実にm数は減って行きます。

次の左折地点では確実に0M


左折します。

150m先左手で到着しますの表示に切り替わる。

この辺りで85M先



15m。到着しました。


何回かテストをしたうちの一つですが、路面店が目的地だと比較的到着がスムーズでした。
下記、特徴のまとめです

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|Google Maps
Apple Store銀座脇で検索し青い矢印みたいなボタンを押すと案内開始。

Watch側はこんな感じ

横断歩道もでます。


横断歩道を渡るタイミングはよくズレます。若干案内が遅れ気味傾向


少し複雑な横断歩道後のクランク

こういう場所では、Watch側に地図が表示されないのでたまにiPhoneで確認した方がいいでしょう。

案内中でも別ルートが2、3種類出ているのがいい。
案内ルートを外れた時のリカバリーは速い。

渡るとすぐに10m先左折表示

左折箇所で1m先とでました。

iPhoneではあるはずなのに、どうも右折が出ません。
左折後おそらく「道路を渡る」ということなんでしょう。
iPhone側の地図を後から見て納得。
すでにその先の左折が出てしまう。

10mで広場に出て、広場を50m先左方向

構内20mで到着。

使ってみた感じではGoogleMapsはiPhoneがメイン、Watchは補助です。
大型駅という目的地はGoogleMapsもマップも共に少しフィニッシュに難ありでした
下記、特徴のまとめ

|まとめ
結構色濃く2つのアプリの違いが出ました。
マップはかなりアップルが力を入れており、Watch側からだけでも操作と道案内が完結するようにできています。
案内機能もiPhoneで最初にマップを出した時の残念だったものとは大きく精度が変わってきた印象です。
GoogleはiPhone側アプリの使いやすい機能を活かしつつ、補助的にWatchを使う感じ。
競合のアップル向けにはそんなにコストをかけないで開発してる感じがします。
帰宅後さらにいじって見るとiPhoneなしの単独使用がマップでは可能なことにに気づきました。
案内開始ボタンを押すまではiPhoneとペアリング状態が必要のようですが。
下記は2つのアプリの大きな違いです。

結論的には
用途に合わせてという感じですが、
操作性:マップ
精度:互角
対応力:GoogleMaps
Apple Watchでの将来性:マップ
という感じです。
下記はビデオ内で使った結論。

GPS内蔵で単独使用ができるようになったApple Watchのは今後さらにSIMを入れられるような進化するんでしょう。
その時に完全単独の道案内ができるんじゃないかと予感させる内容になっています。
iPhoneも昔はMacなしでは使えませんでしたが、今は単独でも十分使えますし。
何れにしても、少しコツがいりますが「マップ」も「GoogleMaps」もかなり実用レベルです、Watchの重要な機能の一つかと思いました。
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コメント
コメント一覧 (2)
そう感じる方には男性でも38mmという選択肢をオススメします。