YouTubeを始めてから、自撮りのビデオも若干視野に入ってきました。
顔を出すかどうかってのは微妙なとこですがそれはそれとして。

だけど基本的にiPhone6sとiPadPro9.7しか動画を取れる機材もないので、必然的にフロントカメラとなりますが、
操作性はいいものの画質は今ひとつです。
Apple Watchのカメラアプリは写真では背面カメラに映ってる画像を手元で見れるんですが、動画は非対応です。
向こうのiPhoneの画像がApple Watchに写っていますが。

ビデオはサポートしてない。

それで背面カメラでレイアウトを見ながら撮れないものかと調べていましたが、
RmoteCamなる有料アプリを発見。150円だったっか。

青いのがRemoteCam


これはなんと動画も表示可能。
イケるぞ!
と思って使いました。まあそれなりに使えます。
なぜそれなりかというと、
iPhoneのカメラは横長もしくは縦長の映像。
でもApple Watchは真四角なので正確にはレイアウトが見れないんです。
被写体を中心に添えるならいいんだけど、端がどこまで写ってるかが確認できません。
そのあたりは慣れるしかないかな。

自宅で三脚で自撮りする場合限定ですが、ひとつ別の方法を知りました。
これについては動画にして紹介したいと思います。

では


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